2016.10.11 (tue)

【 掲載情報 】

2016年10月6日発刊のDISCOVER JAPAN(枻出版)のにて、9月に行われた「第82回東京インターナショナル・ギフト・ショー秋2016『SOZAI展』」が紹介されました。

小倉織 縞縞の他にも、マテリアルで勝負する日本の様々な素材が紹介されています。

2016年11月号DISCOVER JAPAN表紙

2016年11月号DISCOVER JAPAN記事

小倉織 縞縞 風呂敷

2016.10.04 (tue)

【 今月の縞 十月】

季節に合わせた縞を月替わりでご紹介するコンテンツ「今月の縞」を十月版に更新致しました。
今月の縞は、#81水紫です。どうぞご覧ください。
「今月の縞 十月」

#81水紫

2016.10.03 (mon)

【 スタッフ募集 】

縞縞 井筒屋店では、ただいま販売スタッフ(アルバイト)を募集しています。

小倉織「縞縞」が大好き!お客様を笑顔にすることが大好き!
そんな方を心よりお待ちしています。

条件詳細はお問合わせください。
まずはお気軽に、メール・お電話にてご連絡下さい。
◆Tel :093-561-0505(担当:渡部・吉田)
◆mail:info@shima-shima.jp

小倉織縞縞#03無彩キュービック商品

2016.09.30 (fri)

【 井筒屋店イベント明日から 】

縞縞 小倉井筒屋店のリニューアル1周年記念イベント、明日より開催いたします。
この一年、沢山の出会いがあった井筒屋店・・・また今後も皆様の笑顔にお会い出来るようスタッフ一同努力してまいります。

◎1st Anniversary
2016年10月1日(土)〜10日(月・祝)

縞縞 小倉井筒屋店

縞縞 小倉井筒屋店

縞縞 小倉井筒屋店

2016.09.28 (wed)

【 新聞掲載のお知らせ 】

本日より始まりました、株式会社 明治様の”果汁グミくばり隊!おすそわけ30個パックプレゼントキャンペーン”。
その景品として選ばれております縞縞の巾着袋が、本日の朝日新聞及び読売新聞の朝刊に掲載されました。

キャンペーンに応募して、縞縞の巾着を当ててくださいね!

16年9月28日株式会社 明治様の”果汁グミくばり隊!おすそわけ30個パックプレゼントキャンペーン新聞広告

2016年9月28日株式会社 明治様の”果汁グミくばり隊!おすそわけ30個パックプレゼントキャンペーン景品ミニ巾着

2016.09.28 (wed)

【 井筒屋店リニューアル1周年 】

縞縞 小倉井筒屋店は、おかげさまで10月10日、リニューアル1周年を迎えます。これを記念し、日頃ご愛顧頂いております皆様への感謝の気持ちを込めて、特別商品などをご用意した記念イベントを開催いたします。

井筒屋店オリジナル柄で制作した新作のバックやポーチ、今回特別に復刻制作した人気アイテムのキーホルダーなどを数量限定にて販売いたします。
また、秋の装いにお勧めのコートやシャツなどの縞縞ウェアも充実したラインナップで取り揃えております。

皆様のお越しを、心よりお待ちいたしております。

1st Anniversary
2016年10月1日(土)〜10日(月・祝)

縞縞 小倉井筒屋店 1st Anniversary

2016.09.23 (fri)

【 TV放映のお知らせ 】

先日取材の様子をご紹介しましたTVQ「きらり九州めぐり逢い」。
放送は明日9月24日 (土)20:00~です。どうぞご覧ください。
http://www.tvq.co.jp/o_j/kirari/

写真は取材の後の記念撮影です。「きらり九州めぐり逢い」取材後の記念写真

2016.09.21 (wed)

【 中南米からのお客様 】

本日は、JICAを通し、ブラジルやボリビア、ペルーなど中南米8か国からのお客様を縞縞本店にお迎え致しました。

様々な文化や輸出振興に係る方々は、小倉織や縞縞に深く興味をお持ちになられ、予定にはなかった風呂敷講座を開催する一幕も。
情熱的にビジネスのお話をしてくださる方、風呂敷を奥様へのプレゼントにお選びになる方・・・テキスタイルやデザインには国境の垣根がない事を感じさせられ、まさにOPEN BORDERSといったひと時。

お別れに掛けられた「SEE YOU!」の言葉には、たくさんの希望が詰まっている気がしました。

Through the introduction of JICA,
we welcomed the guests of 8 countries from Central and South America such as Brazil, Bolivia and Peru today.
Since our guests are in charge of cultural and economical promotion in their countries,
and they had strong interests in Kokuraori and SHIMA-SHIMA,
we held a Furoshiki-Course for them which was out of the former schedule.
The guests were passionately discussing about business promotion and selecting the Furoshiki as the gift for their wives.
We found out that the textile and design are beyond the limit of border, just like the word “Open Border” we said.
We can also feel a lots of hope from the words “See You” through the farewell.

中南米からのお客様

中南米からのお客様

中南米からのお客様

奥様に風呂敷のお土産を買う男性

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